ぎっくり腰(急性腰痛症)
Acute lumbago


困っている症状だからこそ、生体磁気療法で、実感していていただけると思います。
――ぎっくり腰とは――
一般的に、重いものを持った時や急な体幹の捻ったっときにおこる急性の腰痛を指す通称で、正しくは「急性腰痛症(きゅうせいようつうしょう)」とされています。急性の筋・筋膜性腰痛や腰椎椎間板ヘルニアの病態であることが多いが、棘間・棘上靭帯損傷でも同様の痛みを発することがあるといわれています。
こんな時は、ぎっくり腰の症状が潜んでいるかもしれません。
注意してみましょう。
以下のチェック項目にあてはまりませんか?
- 荷物などを持つ時には、足場の悪いところで無理な姿勢で持つことが多い
- 極端に重いものを持つことが頻繁にある
- 睡眠不足でなおかつ過労ぎみの時が多い
- 運動は全くしない
- 腰から背中にかけての筋肉が、弱っていると感じる
- ゴルフをする時、ドライバーの飛距離を争うようなプレイをよくする
- 運動後や掃除をすると、腰や背中が張っている
ぎっくり腰、どうやったら、あの痛みから解放されるの?
お任せ下さい!17年6万人の実績から生まれた、鈴木式生体磁気療法は、座った状態からでもできる、患者さんにとって負担のない、安全で安心な方法で行います。
①磁気の特殊作用により、不安定になってしまった、関節面に対し、瞬時に動きを安定させます。
②筋・筋膜の異常な緊張や不安定要素を磁気の特殊作用で持続的に安定させます。
③痛みの部分をさらに痛くさせる他の要素、例えば、内臓の動きや大腰筋の過緊張などをその場で取り除きます。
④足から関節の機能軸をとり、頭と足の軸を合わせ、重力に対する負担を軽減していきます。
患者さんの喜びの声を見てください









