SE(システムエンジニア)の方へ
To the systems engineer


はい!症状の原因を細かく分析して、自律神経に働きかける事が出来るので大丈夫ですよ
SE(システムエンジニア)に方には、頭蓋骨の動きに特徴があります。
頭蓋骨には15種類23個の骨が組み合わさって構成されています。
実際には、わずかな動きで膨らんだり、止まったり、閉じたりしています。
この動きに応じて、脳血流を促したり、自律神経の中枢に血流を送ったり、脳脊髄液の循環を促したりしています。
特に、SE(システムエンジニア)の方は、頭頂部が硬く、盛り上がってくる状態が多いようです。
私は、なぜこのような状態になるのかを、20名以上のデータをとって調べてみました。

常にパソコンとにらめっこをしている状態が続き、図のように首の筋肉に負担をかける状態になります。
また、肩周辺の筋、呼吸に関する筋にも影響を与えます。
さらに、作業の納期と闘い、自律神経にはとても良くない影響を及ぼすことが考えられます。
その上、作業をするオフィス環境が、電磁気エネルギーの溜まりきった場になってしまっています。
この状態にも関わらず、男性は“体力”や“筋力”があり、また、仕事中は弱音を吐けない状況が続く為に、本人の持つ許容範囲を超え、症状が出てしまうようです。

この場のエネルギーの乱れは、生体磁場に大きく関係します。
この状態で、筋力検査やOリング検査をすると力が抜けたようになってしまいます。
生体磁場という、身体の臓器それぞれが持つ、固有の波動やその身体全体をおおっている磁場の乱れがあり、その結果、頭蓋骨や脳内の血流不足を引き起こし、脳脊髄液の循環を滞らせるからです。
人の身体には、電磁気エネルギーを抜き、自律神経の安定をはかり、筋力、関節の柔軟な状態が必要です。
患者さんの喜びの声を見てください













